Month: 10月 2016

婚礼は親のためにでもあるし自分のためにでもいる

結婚することが決まり、父兄に報告。
自分は結婚を始める考えが全く無く、彼氏も始める気がないことを母に唱えると、母は大否認。
何の為に女性を産んだの!?と泣かれる実情。
いかなる形でも良いから、結婚は挙げてくれと頼まれました。
そしてどういう形でも良いからと言った割合は、よくよく話しを聞いていると、母には残る希望があったようで・・・。
・とにかく和装はやる
・白無垢と色合い打ち掛けはきてくれなきゃお断り
・色合い打ち掛けはアンティークな青写真のが良い
・○○宿屋の挙式は素敵だった申し立てが続発(おそらくそこで挙げてほしい)
などなど会話のなかにちょっとずつ主張を入れてくる母。
元々僕もビジョンもなかったので希望というものが無く、こうなったら母の熱望を出来るだけ聞いて、
そこからカタチにしようと、リクエスト一般聞き込みをしました。

利益、客は熱望受け取りにはできませんでしたが、それ以外の物は一般かなえることができました。
衣装合わせで着物を彼氏と3人で見に行った時は、母が誰よりもはしゃいで着物を選んでいました。
彼氏も袴を試着していたのもあり、白無垢を試着すると少し涙ぐむ母の姿が。
まだ手っ取り早いよとジョークで流しましたが、母のお願いを適えることができて良かったなと感じました。ケショーメッツで驚きの効果が出ました!

養育を手伝ってくれない

先手を打つ事例!胃腸で蹴ったり動いたりして、ダディーがベイビーに興味を持ったシチュエーションが発端だ。父の方がおとうさんイメージが遅いとよく言いますが、こちらから「ダディーが帰って来るとよくはたらく」や「ベイビー講義はじめ人は心配からベイビーに影響しないかな?」などダディーが興味を持ったら指し示す。産まれたら、女房も初めてでクリニックで練習しますよね。ダディーももっと初めてです。何をやればいいか待つ分からないのです。もっと言うと、女房に何を聞けばいいかも分からないから、初めは見てるだけになりますよね。初めは、抱っこをやたらさせます。ダディーも慣れないなりに抱っこする。泣いてもすぐ女房が抱かず「ちょっと待って」待ってる間に是非しようとします。哺乳瓶で育ててる女房にはダディーにいただける瞬間だ。オムツ替えも「賢く出来ないから手伝って。」と側に来てもらいます。オムツも替えてください。不器用で漏れた時は責めない。注意を持ったら瞬間だ。ベイビーを見てもらいましょう。「何故わめき止まない?」ダディーが聞いてきたら?わかってても「何でだろう?」とそれかな?これかな?と一緒に困りましょう。そして、必ず「すごい」「有難う」「助かった」など労いの言葉をかけましょう。そして女房さん有益をください。方法を抜きましょう。普段からそれ以上に頑張っているんですから。あっ、ダディーもお取引で疲れてるので、始めはダディーの注意をひく。ですかね。