先手を打つ事例!胃腸で蹴ったり動いたりして、ダディーがベイビーに興味を持ったシチュエーションが発端だ。父の方がおとうさんイメージが遅いとよく言いますが、こちらから「ダディーが帰って来るとよくはたらく」や「ベイビー講義はじめ人は心配からベイビーに影響しないかな?」などダディーが興味を持ったら指し示す。産まれたら、女房も初めてでクリニックで練習しますよね。ダディーももっと初めてです。何をやればいいか待つ分からないのです。もっと言うと、女房に何を聞けばいいかも分からないから、初めは見てるだけになりますよね。初めは、抱っこをやたらさせます。ダディーも慣れないなりに抱っこする。泣いてもすぐ女房が抱かず「ちょっと待って」待ってる間に是非しようとします。哺乳瓶で育ててる女房にはダディーにいただける瞬間だ。オムツ替えも「賢く出来ないから手伝って。」と側に来てもらいます。オムツも替えてください。不器用で漏れた時は責めない。注意を持ったら瞬間だ。ベイビーを見てもらいましょう。「何故わめき止まない?」ダディーが聞いてきたら?わかってても「何でだろう?」とそれかな?これかな?と一緒に困りましょう。そして、必ず「すごい」「有難う」「助かった」など労いの言葉をかけましょう。そして女房さん有益をください。方法を抜きましょう。普段からそれ以上に頑張っているんですから。あっ、ダディーもお取引で疲れてるので、始めはダディーの注意をひく。ですかね。